全体計画・免震

外観完成予想図

外観完成予想図

世界ブランドへと 進化する
品川の シーサイドを住む

地上29階、免震構造に支えられた全817邸。
品川シーサイドフォレストの南西角に残された
9800m²超の敷地にゆったりと佇むシャープなフォルム。
建物を包み込む豊かな緑。
円を描くプロムナードに爽やかな風が渡る。
グローバルな進化を続ける品川駅周辺エリアを間近に
「住み」「暮らす」ための機能とデザイン、
そして、心地よさを求め考え抜かれたタワーの姿がここに。

外観完成予想図

外観完成予想図

世界ブランドへと 進化する
品川の シーサイドを住む

地上29階、免震構造に支えられた全817邸。
品川シーサイドフォレストの南西角に残された
9800m²超の敷地にゆったりと佇むシャープなフォルム。
建物を包み込む豊かな緑。
円を描くプロムナードに爽やかな風が渡る。
グローバルな進化を続ける品川駅周辺エリアを間近に
「住み」「暮らす」ための機能とデザイン、
そして、心地よさを求め考え抜かれたタワーの姿がここに。

免震タワー

免震タワー

世界ブランドへと 進化する
品川の シーサイドを住む

地上29階、免震構造に支えられた全817邸。
品川シーサイドフォレストの南西角に残された
9800m²超の敷地にゆったりと佇むシャープなフォルム。
建物を包み込むふんだんな緑。
円を描くプロムナードに爽やかな風が渡る。
グローバルな進化を続ける品川駅周辺エリアを間近に
「住み」「暮らす」ための機能とデザイン、
そして、心地よさを求め考え抜かれたタワーの姿がここに。

新しい暮らしの 展望が拓かれる。
品川シーサイドに生まれる、 新・タワー居住& 環境創造街区。

現地29階相当の高さから臨む眺望写真

緑と都市機能が融合した駅一体型タワー街区
「品川シーサイドフォレスト」最終章へ。

2002年、「品川シーサイド」駅の誕生と共に開発された「品川シーサイドフォレスト」。
「プライムパークス品川シーサイド ザ・タワー」は、その街区内に残された最後の一角に誕生します。
都市の利便と洗練、湾岸の潤いに抱かれる安らぎのタワーライフがここに始まります。

デッキエントランス・ペデストリアンデッキ※1完成予想図

デッキエントランス・ペデストリアンデッキ※1完成予想図

駅前や商業施設には横断歩道を使わずペデストリアンデッキ※1で快適にアクセス。
リムジンバスで羽田空港へもダイレクト。

7棟のタワーオフィスを中心に住宅・商業施設・公園などが整う「品川シーサイドフォレスト」。街区内の2階部分はペデストリアンデッキ※1で結ばれ、「品川シーサイド」駅前をはじめ、ショッピングモール「オーバルガーデン」や「イオンスタイル品川シーサイド」へ横断歩道を使わず快適にアプローチできます。また、駅前広場からは羽田空港行きのリムジンバスが1日17本運行中。国内や海外へスムーズに。空の旅が身近に感じられるポジションです。

品川シーサイドフォレスト全体と外観イメージイラスト概念図

「品川シーサイド」駅(2016年4月撮影)/image photo

万一への備えが 安らぎにつながる 「免震構造」を採用

免震構造概念図

免震構造

免震構造とは、建物を地面から絶縁したのと近い状態を再現することで建物に作用する加速度を小さくし、地震の激しい揺れをゆったりとした揺れに変え大きな地震時水平力(質量×加速度)を低減させる構造です。地下1階と基礎の間に免震装置(鉛プラグ挿入型積層ゴム、天然ゴム系積層ゴム、弾性すべり支承、オイルダンパー等)を配置することにより、地盤から地上部構造(住戸部分)への地震力を低減します。
※「プライムパークス品川シーザイド ザ・タワー」では、住棟(住戸を含む建物)が免震構造の対象となり、ペデストリアンデッキ・バイク置場等は対象外となります。

免震構造概念図

A.免震装置

鉛プラグ挿入型積層ゴム 概念図/弾性すべり支承 概念図/オイルダンパー 概念図

地下1階床下の免震層に「鉛プラグ挿入型積層ゴム」を56基、「天然ゴム系積層ゴム」を4基、「弾性すべり支承」29基、建物の揺れを減少させる働きをする「オイルダンパー」8基を設置します。

B.杭基礎

杭基礎 概念図

地盤面から約30m以深にある、N値60の固く安定した支持層まで89本の杭を打設。全杭の先端を広げた拡底杭として、建物をしっかりと支えます。

フォレストゲート完成予想図

約9,800平米のゆとりある敷地に豊かな緑と交流の風景を描く。

「品川シーサイドフォレスト」の新たなランドマークとして
その名にふさわしい数々の緑を敷地内へ。
建物を取り巻くように豊かな植栽を施し
さらに、寛げる街角広場「フォレストゲート」と
通り抜けやすい環状の「フォレストアベニュー」を計画しました。
木漏れ日の下で思い思いに寛ぐ人々、隣人と交わす挨拶の声。
潤いと温もりを感じさせる景観が日常を心地よく彩ります。

敷地配置及び1階平面イメージイラスト

フォレストアベニュー完成予想図

最新ARアプリで、建物外観と緑豊かなフォレストゲートを見てみよう!

最新ARアプリで、建物外観と緑豊かなフォレストゲートを見てみよう!

※掲載の完成予想図・敷地配置及び1階平面イメージイラストは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なる場合があります。雨樋・エアコン室外機・給湯器等再現されていない設備・機器等がございます。植栽は特定の季節やご入居時の状態を想定して描き起こしたものではありません。周辺道路・建物等は簡略化しております。敷地内にはオブジェの設置を計画しておりますが、完成予想図には表現しておりません。詳しくは係員にお尋ねください。
※敷地には有効空地が含まれており、居住者以外の第三者も利用または通行できます。
※掲載の東京湾を望む外観完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたものに本件建物の西隣接建物(約67m)・地上約78m(26階相当)にて撮影撮影(2016年2月)した東向きの眺望写真をCG合成したもので、実際とは多少異なる場合があります。雨樋・エアコン室外機・給湯器等再現されていない設備・機器等がございます。眺望は各住戸・共用施設により異なります。また、眺望は将来にわたって保証されるものではありません。
※掲載の眺望写真は本件建物の東隣接建物(約27m)、地上約94m(屋上)にて撮影(2016年2月)した写真をCG処理したものです。
※1.2019年3月下旬完成予定
※2.2019年4月供用開始予定
※3.認可保育施設は本計画の居住者専用ではありません。また居住者が優先的に入園できる施設ではありません。
※掲載のデッキエントランス・ペデストリアンデッキ※1完成予想図は計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは多少異なる場合があります。雨樋・エアコン室外機・給湯器等再現されていない設備・機器等がございます。植栽は特定の季節やご入居時の状態を想定して描き起こしたものではありません。周辺道路・建物等は簡略化しております。敷地内にはオブジェの設置を計画しておりますが、完成予想図には表現しておりません。詳しくは係員にお尋ねください。
※品川シーサイドフォレスト全体と外観イメージイラスト概念図/ 品川シーサイドフォレスト内の建物及び周辺街路と「品川シーサイド」駅・「青物横丁」駅を概念的に描いたものです。
※掲載の徒歩分数/「品川シーサイド」駅は、2019年3月下旬完成予定のペデストリアンデッキを利用した場合、利用しない場合、いずれも徒歩3分(約200m)。「青物横丁」駅(約720m)はグランドエントランスより計測、1分80mとして算出(端数切上げ)したものです。

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お問い合わせは/「プライムパークス品川シーサイド」マンションギャラリー
0120154443
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