品川区の子育て

子育て環境に恵まれた品川区 × プライムパークス品川シーサイド ザ・レジデンス

SHINAGAWA POTENTIAL1

先進的な教育システムで学力を育む

小中一貫教育

東京都内の行政区で唯一、すべての区立小・中学校で小中一貫教育を実施しています。
小学校1年生からの英語科、小学校5年生から教科担任制を導入するなどの独自の取り組みで、国・都・品川区が実施する学力調査において、学力向上の成果を挙げています。

○1年生から「英語科」を実施
○5年生から教科担任制を導入
○5年生〜9年生に「ステップアップ学習(選択学習)」を新設

小中一貫教育の教育過程

※出典元/品川区HP

学校選択制

新小学1年生(1年生)・新中学1年生(7年生)進学時に、学校が選べる「学校選択制」を導入しています。
従来の通学区域は維持しながら、通学区域外の学校へ入学を希望することができます。小学校は通学区域が属するブロック内から、中学校は区内全15校から選択可能です。

※品川区外からの転入の場合、また、入学式からおおむね1年以内に転入が確実な場合、転入先の住所が確認できる書類(賃貸借契約書、売買契約書等)を提出すれば、事前に入学する学校の就学指定を行うことができます。

品川区立小学校 大井・八潮ブロック/品川区立中学校

問い合わせ先/品川区学務課学事係 TEL.03-5742-6828

学童クラブ「すまいるスクール」

小学生を対象に学校施設を活用した安全な居場所で、学びと遊びを通して子どもたちの成長を育むシステムです。
定員を持たないため誰でも利用できます。「フリータイム」「教室」「勉強会」のカリキュラムから、子どもたちが自由に選択し、取り組むことができます。

【利用料】午後5時まで利用 1カ月250円
【利用時間】月曜日から土曜日。
〈学校がある日〉下校~17時
〈学校が休みの日〉 8時15分~17時。延長利用あり。

[フリータイム]様々な学年の子どもたちが一緒に遊んだり、読書や学習など自由に過ごします。
[教室]日本の伝統文化やスポーツ、音楽、ものづくりなどの教室で学ぶことができます。
[勉強会]教員免許を持ったスタッフが、学年ごとに算数や国語の復習を担当して週一回程度実施しています。

近隣4区の学童保育料1位

※出典元/各区HPより。詳しい内容は各区HPをご覧ください。

「フリータイム」:様々な学年の子どもたちが一緒に遊んだり、読書や学習など自由に過ごします。
「教室」:日本の伝統文化やスポーツ、音楽、ものづくりなどの教室で学ぶことができます。
「勉強会」:教員免許を持ったスタッフが、学年ごとに算数や国語の復習を担当して週一回程度実施しています。

2017年全校でICT化を整備完了予定
ICT機器を活用した学習法を推進

教室環境のICT化を進める品川区。2017年には、全校に書画カメラ、電子黒板機能付き超短焦点プロジェクター、デジタル教科書といったICT環境の整備を完了予定。
また、ICTを活用した教育活動推進校では一人一台のタブレット端末を用意し、活用しています。

ICTを活用した教育活動推進校/ICTを活用した教育活動実践校

※出典元/各区HPより。詳しい内容は各区HPをご覧ください。

SHINAGAWA POTENTIAL2

子育て世代を行政がバックアップ

  • すくすく赤ちゃん訪問事業
  • 子どもすこやか医療費助成
  • 近隣セキュリティシステム まもるっち
  • 児童センター
  • 子育て応援とうきょうパスポート事業
  • しながわパパママ応援アプリしながわパパママ応援アプリしながわパパママ応援アプリ

※出典元/品川区・東京都HPより。詳しい内容はHPをご覧ください。

SHINAGAWA POTENTIAL3

子育てニーズに迅速に対応する品川区

出産直後に休息ができるように宿泊型、日帰り型の産後ケア事業を実施
産後ケア(宿泊)事業

初めてお産をされたお母さんで、ご家族などから育児や家事の十分な支援が受けられず、区が指定する病院・助産院に宿泊して産後ケアを受ける場合、利用料の一部を助成します。

産後ケア(日帰り)事業

産後の母体ケアや育児の相談など、出産されたお母さまのからだと子育ての不安に助産師等が相談に応じます。産後の不安を解消し、リフレッシュしていただく場をホテルの一室を利用し提供します。

※出典元/品川区HP

育児休業をとりやすくする「育休明け入園予約制度」※1

お子さまが1歳になったとき、認可保育施設などに入園できるよう事前に予約できる制度、「入園予約制」を、品川区では先駆的に実施しています。
行政が、育児と仕事の両立を図るファミリーをサポートしています。

※1 育児休業を取得後、育児休業前と同様の勤務に復職をする保護者の方が、
復帰月からの入園をあらかじめ申込みできる制度。

待機児童ゼロを目指して
過去最多の1,044人の受け入れ枠を整備

品川区は、認可保育園、小規模保育事業等、幼保一体施設の開設など、多様な施策により待機児童の受け入れを拡大してきました。
乳幼児人口の増加に伴い、2017年度は過去最大の受け入れ枠を整備し、総合的な待機児童対策を推進しています。

※出典元/平成29年度 品川区当初予算案プレス発表資料より(2017年2月2日)

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子育てを手厚い補助で応援する品川区

認証保育所の助成額が23区内でも高い品川区

23区で2番目に高い私立幼稚園入園料補助金

品川区の子育て環境を近隣エリア4区と比較してみました。

グラフ

グラフ

プライムパークス品川シーサイドザ・レジデンスには、
子育てにうれしい共用施設や設備、環境が整っています。

コミュニティスタジオ

スタディブース

レンタサイクル

整備された歩道

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